2018年02月21日
The Ninja 定例会
寒い日が続きます。東海地方も今年は寒い。
さて、それでも定例会は通常通り開かれます。
8時集合、8時30分スタートで準備。

フラッグを立ててゲームの準備。黙々と仕事のように。


雪雲が接近中。

ライン際、フィールドの端を進む味方。伏せることなく、草木を盾に使い、視点を高く持って索敵しながら進む。
地面に伏せてスコープを覗く事は極力、むしろほとんどしない。このあたりが実弾とBB弾との違い。

左側は見方が索敵しているので、中央、中央から右を索敵の担当とする。索敵しない左側はブッシュの壁を
利用して撃たれないようにする。

川側から上がってくる敵を迎え撃つのはここしかない。ここに陣取れば敵も川側から入ってこられないが、
やられた時は一気に堰を切ったように敵が流れ込むことになる。

川側から迫る敵。木の後ろに見えるのは囮。その隣に土手下を進む敵がいる。囮に注意を取られると、土手下
の敵が接近し至近距離から撃たれることになる。

中央の竹笹ブッシュ。この場所を取ることは重要。

川側、囮のスナイパーがわざと注意を引くように弾を撃つ。必要以上に弾を撃っているときは、何かを隠している
と疑う必要がある。神経戦。

中央から両側を警戒、索敵する。相手もここに敵がいると迂闊に前に出られない。


ライン側、少しずつ前に進んでくる。

前に進んでくる敵を待ち受ける。ここでもできるだけ視線を高く持つ。

横一列で連携して進むのが基本。

奥のプレーヤーが川側からの侵入を阻止してくれているので、中央では他に気を取られずに戦える。

中央、じわりじわりと前に進む。匍匐前進ではなく、立って進む。

中央が押され気味。川側のプレーヤーがこのままでは孤立する。

敵が撃たれ防衛線に穴が開いた。一気にゲームの流れを読んで前に進む。スナイパーでも走って前に進む。
動くときは一気に動くことで、相手に気づかれないうちに横、もしくは後ろを取ってキルを取る。意表をついて
キルすることが醍醐味。

ライン側、上がってくる敵を待ち受ける。

フラッグ近くでもアンブッシュ。

アンブッシュされていることは分かっているが、じわりじわりと前に進む。

アンブッシュは確実にキルできる距離まで敵が近づくのを待つ。

おもちゃの鉄砲でゲームをする際、映画や実際の戦闘の映像を見て、それを参考にすることは多々ありますが、
基本実銃とはパワーが違うので、構え方から撃ち方、身の隠し方など、全く同じではないことも多くあります。
そのあたりを理解してゲームをすると楽しみが倍増します。
体験参加お待ちしております。
さて、それでも定例会は通常通り開かれます。
8時集合、8時30分スタートで準備。
フラッグを立ててゲームの準備。黙々と仕事のように。
雪雲が接近中。
ライン際、フィールドの端を進む味方。伏せることなく、草木を盾に使い、視点を高く持って索敵しながら進む。
地面に伏せてスコープを覗く事は極力、むしろほとんどしない。このあたりが実弾とBB弾との違い。
左側は見方が索敵しているので、中央、中央から右を索敵の担当とする。索敵しない左側はブッシュの壁を
利用して撃たれないようにする。
川側から上がってくる敵を迎え撃つのはここしかない。ここに陣取れば敵も川側から入ってこられないが、
やられた時は一気に堰を切ったように敵が流れ込むことになる。
川側から迫る敵。木の後ろに見えるのは囮。その隣に土手下を進む敵がいる。囮に注意を取られると、土手下
の敵が接近し至近距離から撃たれることになる。
中央の竹笹ブッシュ。この場所を取ることは重要。
川側、囮のスナイパーがわざと注意を引くように弾を撃つ。必要以上に弾を撃っているときは、何かを隠している
と疑う必要がある。神経戦。
中央から両側を警戒、索敵する。相手もここに敵がいると迂闊に前に出られない。
ライン側、少しずつ前に進んでくる。
前に進んでくる敵を待ち受ける。ここでもできるだけ視線を高く持つ。
横一列で連携して進むのが基本。
奥のプレーヤーが川側からの侵入を阻止してくれているので、中央では他に気を取られずに戦える。
中央、じわりじわりと前に進む。匍匐前進ではなく、立って進む。
中央が押され気味。川側のプレーヤーがこのままでは孤立する。
敵が撃たれ防衛線に穴が開いた。一気にゲームの流れを読んで前に進む。スナイパーでも走って前に進む。
動くときは一気に動くことで、相手に気づかれないうちに横、もしくは後ろを取ってキルを取る。意表をついて
キルすることが醍醐味。
ライン側、上がってくる敵を待ち受ける。
フラッグ近くでもアンブッシュ。
アンブッシュされていることは分かっているが、じわりじわりと前に進む。
アンブッシュは確実にキルできる距離まで敵が近づくのを待つ。
おもちゃの鉄砲でゲームをする際、映画や実際の戦闘の映像を見て、それを参考にすることは多々ありますが、
基本実銃とはパワーが違うので、構え方から撃ち方、身の隠し方など、全く同じではないことも多くあります。
そのあたりを理解してゲームをすると楽しみが倍増します。
体験参加お待ちしております。
Posted by 孤高のゲーマー at 12:13