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孤高のゲーマー
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The Ninjaの和気藹々とした定例ゲーム、他遠征ゲームをご紹介いたします。また40年近くつづくチームで培われたテクニックなども紹介してゆきます。

2018年02月21日

The Ninja 定例会

寒い日が続きます。東海地方も今年は寒い。

さて、それでも定例会は通常通り開かれます。

8時集合、8時30分スタートで準備。
The Ninja 定例会

フラッグを立ててゲームの準備。黙々と仕事のように。
The Ninja 定例会
The Ninja 定例会

雪雲が接近中。
The Ninja 定例会

ライン際、フィールドの端を進む味方。伏せることなく、草木を盾に使い、視点を高く持って索敵しながら進む。
地面に伏せてスコープを覗く事は極力、むしろほとんどしない。このあたりが実弾とBB弾との違い。
The Ninja 定例会

左側は見方が索敵しているので、中央、中央から右を索敵の担当とする。索敵しない左側はブッシュの壁を
利用して撃たれないようにする。
The Ninja 定例会

川側から上がってくる敵を迎え撃つのはここしかない。ここに陣取れば敵も川側から入ってこられないが、
やられた時は一気に堰を切ったように敵が流れ込むことになる。
The Ninja 定例会

川側から迫る敵。木の後ろに見えるのは囮。その隣に土手下を進む敵がいる。囮に注意を取られると、土手下
の敵が接近し至近距離から撃たれることになる。
The Ninja 定例会

中央の竹笹ブッシュ。この場所を取ることは重要。
The Ninja 定例会

川側、囮のスナイパーがわざと注意を引くように弾を撃つ。必要以上に弾を撃っているときは、何かを隠している
と疑う必要がある。神経戦。
The Ninja 定例会

中央から両側を警戒、索敵する。相手もここに敵がいると迂闊に前に出られない。
The Ninja 定例会
The Ninja 定例会

ライン側、少しずつ前に進んでくる。
The Ninja 定例会

前に進んでくる敵を待ち受ける。ここでもできるだけ視線を高く持つ。
The Ninja 定例会

横一列で連携して進むのが基本。
The Ninja 定例会

奥のプレーヤーが川側からの侵入を阻止してくれているので、中央では他に気を取られずに戦える。
The Ninja 定例会

中央、じわりじわりと前に進む。匍匐前進ではなく、立って進む。
The Ninja 定例会

中央が押され気味。川側のプレーヤーがこのままでは孤立する。
The Ninja 定例会

敵が撃たれ防衛線に穴が開いた。一気にゲームの流れを読んで前に進む。スナイパーでも走って前に進む。
動くときは一気に動くことで、相手に気づかれないうちに横、もしくは後ろを取ってキルを取る。意表をついて
キルすることが醍醐味。
The Ninja 定例会

ライン側、上がってくる敵を待ち受ける。
The Ninja 定例会

フラッグ近くでもアンブッシュ。
The Ninja 定例会

アンブッシュされていることは分かっているが、じわりじわりと前に進む。
The Ninja 定例会

アンブッシュは確実にキルできる距離まで敵が近づくのを待つ。
The Ninja 定例会

おもちゃの鉄砲でゲームをする際、映画や実際の戦闘の映像を見て、それを参考にすることは多々ありますが、
基本実銃とはパワーが違うので、構え方から撃ち方、身の隠し方など、全く同じではないことも多くあります。

そのあたりを理解してゲームをすると楽しみが倍増します。

体験参加お待ちしております。










Posted by 孤高のゲーマー at 12:13